2019-07-07

ブラジルの寒さ!?

日本は梅雨~初夏で、だんだん暑さがと厳しい季節になってきているのでしょう。一方、ブラジルは南半球なので、季節は全く正反対になります。つまりは、初冬です。

ブラジルの冬?・・・っていってもあまりピンとこないかもしれません。なんせブラジルと言えば常夏のイメージがありますからね。でもブラジルは広大で日本の23倍の大きさがあるんです。アマゾンの熱帯雨林もあれば、南に行けば雪も降ります。

で、今日はこの冬いちばんの冷え込みでした。どのくらいかというと、店主の住むサンパウロ州内陸部では摂氏6度。明日は4度まで気温が下がるそうです。サンパウロ市では7.4度で寒さにより路上生活者3名が死亡するという痛ましい出来事もありました。

日本の寒さと比べたら「ナニソレ?」って感じでしょうが、ブラジル人にとっては大寒波がやってきたかのような大騒ぎです。僕もすっかり体がこちらの気候に馴染んでしまってるので、寒さが身に染みます。・・・とはいえ、暖房をつける訳でもなく、ちょっと厚着すればいいだけなんですけどね。

ちなみにこの時期、寒さを体感するツアーなども人気です。基本的に陽気で何でも楽しもうとするブラジル人は、寒さ?も楽しんでいるようです。(^_^;)


2013-05-09

ラジオ体操の活用

東京やサンパウロのような公共交通の発達した大都市と違って、地方都市に住む人達に取って車はもはや必需品です。昔は街の商店街へ行けば、生活必需品をはじめほとんどのものが揃ったものですが、今では郊外のショッピングモールやスーパーマーケットへ車で買い物に行くライフスタイルが普通になりました。

特にブラジルでは治安の問題もあり、安全面からも歩くことはあまり勧められません。だから買い物はもちろん、近所でのちょっとした用事でも車で移動することになり、ほとんど歩かなくなりました。

そこで、慢性的な運動不足を解消するために、仕事をしない週末には大きな公園へ行きウォーキングなどをして運動不足解消に努めていますが、まぁ 焼け石に水と言ったところです。

そこで最近始めたのが、「ラジオ体操」。

そう、あのNHKのラジオ体操第一、第二というやつです。YouTubeで検索すると、ラジオ体操やテレビ体操という名称でいくつもの動画が出てきます。で、そのYouTube動画へのリンクアイコンをデスクトップに作るのです。たったそれだけ。




空いた時間などお好きな時にデスクトップアイコンをポチッとクリックするれば、自動的に「タ~ンタンタ、ラッタンタンタン~…」の音楽と共にラジオ体操動画が始まります。あとはパソコンの画面を見ながらそれに合わせて体を動かすだけ。

動画の良いところは、体操を覚えていなくても見よう見まねでできること、それからまるで一緒に体操しているような感覚が得られること。




僕の場合は朝食後、メールを軽くチェックしてからというのが日課になりました。運動不足解消とまでは行きませんが、これで少し体が軽くなったような気がしています。

皆さんも是非ご活用ください。


2013-05-01

長距離フライトを快適に過ごすコツ

毎年毎年日本とブラジルを往復している身としては、飛行機での長距離移動をどうやって快適に過ごすか、というのは切実な問題である。

言うまでもなくブラジルは日本からみれば地球のほぼ反対側なので、距離的にこれ以上遠いところは存在しない。少なくとも地球上では。

僕の場合はマイレージの関係もあって、いつもエア・カナダを使っている。ルートは福岡ーー>成田ーー>トロントーー>サンパウロだ。このうち福岡-成田は約2時間だが、成田-トロントは約13時間、トロント-サンパウロは約10時間だ。これに空港での待ち時間や車での移動が加わり、片道約38時間の旅程となる。

蛇足だが、USテロや鳥インフルエンザの時は、成田-トロントの直行便が中断され、バンクーバー経由を余儀なくされたこともあった。この時は40時間をゆうに超えていた訳だ。

そんな日本とブラジルの間をこれまでどれくらい往復したであろうか?
- 多分10回は超えていると思う。

初めてこの旅程で旅をした時、疲労と時差ボケで数日間足腰が立たなかったことを覚えている。その時から長距離飛行を快適に過ごすための試行錯誤が始まった。いろいろと試してみて、上手く行った失敗したりを繰り返しながら、(ちょっと大げさだが)自分なりのノウハウを作り上げてきた。

以下、備忘録も兼ねて記しておく。

  1. 無理に寝ようとせずに自然に任せる
    とにかく飛行機の中で寝ようと思い、出発前日に夜更かししてみたり、無理に疲れてみたりしたことがあるが、まず上手くいかない。疲れていても寝れない時は寝れないし、疲れていなくても寝れる時は寝れるものだ。無理に寝ようとせずに自然に任せるのがいちばん。機内で映画でも観ながら寝落ちするのがグッド。
  2. 席は通路側を確保
    言うまでもなく洗面所(トイレ)に行きやすいから。さらに言うと、食事はさっさと済ませて、他の人がまだ食べていようがお構いなしにトイレへ行くのが吉。トイレがまだキレイな状態で使えるし、同時に歯磨きもできる。
  3. 衣類は化学繊維を避ける
    以前フリースなどの化学繊維を着て乗っていたが、飛行機の中は乾燥しており、とにかく帯電が酷かった。そうなるとなぜだか疲れが倍増する。やっぱり衣類は綿素材に限る。だから今はTシャツの上から綿のパーカー。
  4. スニーカーとスリッパ
    足回りは重要。飛行機内は空調が効いているが、それでも日中はかなり暑くなり、夜間は冷え込む。だから日中は靴を脱いでスリッパの方が快適。夜はスニーカーで足元を温めることで眠りを誘う効果もある。革靴はあまりいただけない。
  5. 空気枕(ネックピロー)
    これは必須。首が安定するし、首が暖められることで快適に寝れる。
    で、余った航空会社の枕は腰当てにするか、お尻の下に敷く。
  6. 座席は倒しすぎない
    ファーストクラスやビジネスクラスに縁がない私はいつもエコノミー。これは自分だけかも知れないが、中途半端に座席を倒すよりも直角に近い体勢の方が疲れが少ない。

あくまで個人的なことだが、これらのことを実践することにより飛行機での長距離移動が格段に快適になった。何よりも飛行機の中でそれなりに寝ることにより疲れも時差ボケも随分と軽くなった。

今後、よほど技術革新が進んで航空機のスピードが上がらない限り、僕の長時間・長距離フライトは変わらずに続いてゆく。また、老化も加わってくるので、僕と長距離フライト間の戦いはさらに厳しさを増してくるのは確実。

さらなるノウハウの蓄積に努め、100歳にして余裕で日本-ブラジル間を往復できるようにしておきたい。(了)

2012-12-08

モノ作りニッポンを憂う

この国(ブラジル)に長く住んでいると、メイド・イン・ジャパンの「品質」はほんとうに輝いていて眩しくみえる。だから日本に一時帰国するときはスーツケース一杯に家電製品や雑貨などを詰め込んで持ってくる。モノ作りの「品質」に於いて日本は今でも超一流であることは疑いようがない。

近年、韓国や台湾、中国の追い上げを食らって斜陽化している感のある日本の製造メーカーだが、決して「品質」で劣っている訳ではない。では何で負けているのか。一言で言うと海外での「マーケティング」で圧倒的に負けている。それが今の結果につながっている。

10年前、ブラジルでの市場シェアがほぼゼロだった現代自動車は大胆な広告戦略をとった。今でもよく覚えているが、主要な新聞には毎日全面広告をうち、雑誌も現代自動車の広告で埋め尽くされた。テレビCMは「現代自動車は世界一」を繰り返す悪趣味なものが大量に投入された。

ほとんど売上の無い状況で、長期間に渡り採算を度外視して広告を打ちまくる。こんなものが上手くいく筈がないと誰もが思っていたし、僕もそう思った。しかしその予想は見事に外れ、10年後の今では、現代自動車の市場シェアはトヨタ自動車を超え、日系トップのホンダと並ぶまでに成長した。

もちろん現代自動車の成功の要因は広告だけではなかった。品質的にもデザイン的にも日本車と遜色のない車種を、しかも日本車より若干安い価格で投入してきた。さらに常識はずれの「5年間車体保証」を付けたことで、ブラジル人消費者のハートをがっちりと掴んでしまった。

トヨタが満を持して投入した小型車ETIOSも苦戦している


家電製品メーカーのサムスンやLGは、大枚をはたいてブラジルの人気サッカーチームのスポンサーになったことで、サッカーを愛するブラジル人の間に急速に浸透した。今は変わっているかも知れないが、実際にコリンチャンスのスポンサーはかなり長期間サムスンだったし、サンパウロFCはLGだった。

一方の日本勢はというと、製品ごとの例えばホンダのシビックのような単発ヒットはあったものの、広告を含め大きな販売戦略のようなものが全く感じられなかった。韓国・中国勢のやっていることを、ただ指をくわえて見ていたような印象がある。そして気がついた時には、遥か後方にいたはずのライバルに並ばれたり、逆転を許したりしている。

もう一度言うが、日本は「品質」で負けたのではなく、「マーケティング」で負けた。言い換えると「現場」の力不足ではなく、「経営」の能力不足によって負けたとも言える。何かに似ていないだろうか?そう、「兵隊」は優秀でも「参謀」の無能によって負けた先の戦争だ。そういう意味で日本人は何も変わっていないのかもしれない。

勘違いしないでほしいのだが、だから日本は駄目だと言いたい訳ではない。それどころか、日本の物作りにおける「品質」の高さは今でも一級品であるということを言いたいのだ。これだけの「品質」で物作りをしている国が、世界中でどれだけあるのかを考えてみれば分かる。

大事なことは「経営」失敗の責任を「現場」押し付けないこと。事業戦略を変えずに精神力でカバーしようとしないこと。「経営」の失敗を認め「マーケティング」を大胆に変えていくことに尽きる。

日本の会社は、実はとても民主的な組織だ。だから創業者社長を別にすると、全社的にまんべんなく気配りのできる人が社長が選ばれる傾向がある。そうなるとコンセンサス重視になって出血を伴うような大きな改革ができない。

ではどうすれば変えられるのか?

一つのヒントは池田信夫の言うところの「約束を破るメカニズム」の導入であろう。日産自動車の例では、社外から登用されたカルロス・ゴーン氏は社内に何のしがらみもなく、思いきり大なたを振るい大きな改革をすることができた。

このように強力なリーダーを外部から登用するというのは一つの有力な選択肢だと思う。まぁ問題は、彼のような人材がなかなかいないということでもあるのだが。

2012-11-14

ブラジルの春を彩る花々

地球の反対側、ブラジルの春は9月~11月にかけて。
日本やアジアなどでは見られない多種多様な花々が咲き誇ります。

とても全部は紹介できませんが、今年撮った写真の中からいくつか紹介します。


<Ipê イペ>
ブラジルを代表する花で、ブラジルの「国花」でもあります。
日本人にとっての桜のような、ブラジル人の心の琴線に触れる特別な花。

花の色は黄色の他に、紫、桃色、白とカラフルで、それぞれ少しづつ時期をずらして咲くのでかなり長期間鑑賞できます。

黄色イペは、ブラジリアンカラーの黄色ということで人気が高く、私も大好きです。

黄色イペ (Ipé Amarelo)

紫イペは、日本では癌やアトピーに効くなどと薬効が宣伝され健康食品としても知られています。お陰でかなり伐採されてしまい、数が激減してしまいました。ちょっと可哀想ですね。

紫イペ (Ipê Roxo)

桃色イペはあちこちでよく見かけます。
桃色が薄いと桜のように見えることもあり、少し日本を思い出したりします。

桃色イペ (Ipê Rosa)
桃色イペ (Ipê Rosa)


<Primavera ブーゲンビリア
熱帯のような暑い所にしか咲かないと思われがちですが、ブラジルではサンパウロ州などけっこう寒い地方にも咲いています。

鮮やかな色彩が何ともトロピカルです。

ブーゲンビリア(PRIMAVERA)
ブーゲンビリア(PRIMAVERA)

<Sibipuruna シビプルーナ
ブラジルに来て初めて知った樹木です。黄色と緑のブラジリアンカラーが綺麗。

シビプルーナ (Sibipuruna)

<Flamboyant ホウオウボク>
サンパウロ州では街中の街路樹としてよく植えられています。満開になると街中が赤く染まりとても綺麗です。

ホウオウボク (Flamboyant)

<花市場にて
日本でお馴染みの花々もありますが、そうでないものも沢山あります。
ラン(蘭)なども手頃な価格で売られています。日本に持っていけないのが残念。



2012-10-13

ブラジル地方選挙:悲喜こもごも

10月7日はブラジル地方選挙(市長選挙+市議会議員選挙)でした。

選挙は日本でもそうですが、ここブラジルでも各候補者は必死の形相で選挙戦を戦います。そして勝敗が決した後には、勝った側も負けた側も様々な人生模様がみられます。そんなブラジル地方選挙2012の悲喜こもごもをお伝えします。

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地方選挙で落選した元市会議員が首吊り自殺
まるで大学入試に落ちて自殺する日本の高校生のよう。こういう人は珍しいけど、ブラジル人はいつも陽気で楽天的とういのもステレオタイプですね。


これぞ、本物の美人すぎる市会議員
18歳になったばかりのJayanaさん。7つの大学入試に合格した直後の選挙戦でした。天は二物も三物も授けた一例です。父親も元市議ですが、”地盤を引き継いだ”って感じではなありません。ちなみにブラジルの被選挙権は18歳からです。


当選直後に心臓発作で死亡
バイーア州の小都市で見事当選を果たしたDominguinhos氏。開票後の祝勝会の最中にケンカがあり、それを止めに入った直後に心臓発作で死亡。天国から地獄とはまさにこのこと。合掌。まぁ、いろいろあるもんです。


元路上生活者が市会議員に当選
"信号の黒んぼ"の異名を持つ元路上生活者のJosé Carlosさん。マトグロッソ州Sinopの市会議員に当選しました。彼は「そもそも議員の仕事が何なのかよく分からないが、神様のご加護があれば問題は解決するだろう。」と述べているようです。大丈夫でしょうか?


現職市長が落選して市職員を大量解雇
ゴイアス州Trindadeの市長選挙で敗北した現職市長のリカルド氏。落選した翌日から、公立学校や病院などの市職員を大量解雇して市は大混乱に陥っているようです。彼は「組織改革の一環だ。」と強弁しているようです。


勝利パレードの最中に心臓発作で死亡
サンパウロ州Pedra Belaの市長選挙で勝利した日系人のJorge Hirodi Orita氏。11日に行われた勝利のパレードの最中に心臓発作で亡くなりました。合掌。


市議会場がゴミ捨て場に
サンパウロ州Votorantim市にて、大量の選挙ビラが市議会場の入り口に捨てられているのが見つかりました。選挙運動でばら撒かれる大量のビラが街を汚染しているとしてFacebookで呼びかけられた抗議行動のようです。

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以上、これでもかというくらい、いろんな事件がありました。

当選直後に不幸にして亡くなられた方がいらっしゃいますが、これはブラジルの選挙では風物詩的なものです。日本でもお正月にモチを喉に詰まらせて亡くなる老人が後を絶ちませんが、似たようなもの。ブラジルの食事は肉食で高カロリーの上、塩分が多く、あまり健康的ではありません。だから高血圧や高脂血症などの心臓疾患を抱えた人の割合が高く、感情の昂ぶりが即、心臓発作につながるのです。


【個人的な所感】
毎度のことながら、ブラジルの選挙は誰が当選しようが泥棒[税金を山分けする人達]を国民が選挙で選んでいる感が半端ない。日本の決められない政治も問題だが、決定力のある政治は夥しい「汚職」を生む。そしてシステムを変える側の人間が金まみれでは何も変わらない。

でも当のブラジル人に危機意識は微塵もない。極論すればシュハスコ(ブラジル風バーベキュー)でビール飲んでサッカー観戦していれば幸せで他のことはどうだっていい、というのがブラジル的人生観。長年住んでいると、これはこれでアリかもしれないと思うようになりました。どうせ短い人生、しかめっ面して生きるより余程ハッピーには違いない。

2012-10-04

いろいろな記念日②【7~12月】

ブラジルの記念日について

引き続きいくつか解説します。

  • 父の日: 日本と違って8月の第二日曜日です。でも母の日ほど盛り上がらないのは日本と同じですね。
  • 子供の日: 日本と違って10月12日です。ブラジルでも少子化が進んでおりプレゼントが年々豪華になっているような気がします。
  • 死者の日: 死者に思いを馳せ、お墓参りをする日です。キリスト教の記念日ですが、日系人には「お盆」と呼ぶ人もいます。
  • クリスマス: 世界最大のカトリック人口を抱えるブラジルにおいて最重要な日です。家族や親戚たちと共に過ごします。クリスマス商戦は半端無く、年明けに破産する人が続出します。(^_^;)

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7月
01 - 病院の日 / BCGワクチンの日 / SESIのの日 / 銀行の日
02 - 消防士の日
04 - 国際協同組合デー
06 - 国際協同組合デー
08 - パン屋の日
10 - 世界法律デー
11 - 電話サービス労働者の日 / バンドマスターの日
12 - 林業技術者の日
13 - 衛生技術者の日 / ロックの日
14 - 自由思想の日 / 薬剤師の日 / 病院の日
15 - 会員制クラブの日 / 男性の日
16 - 商売人の日 / 森林保護の日
18 - ベテラン兵士の日 / 吟遊詩人の日
19 - サッカーの日 / 慈善の日
20 - 友情の日 / 石油販売業者の日
23 - 高速道路警察の日
25 - 作家の日 / ドライバーの日 /  植民・移民の日
26 - おばあちゃんの日
27 - オートバイの日
28 - 農夫の日


8月
01 - 切手の日
03 - 染色人の日
04 - 司祭の日 / 神父の日
05 - 健康の日
08 - 牧師の日 / バンデランチの日
(第二日曜日) - 父の日
11 - 弁護士の日 / ウェイター・ウェイトレスの日 / 全国学生デー / 奉行の日
12 - 芸術の日
13 - 思考の日 / 経済学者の日
14 - 団結の日
15 - 独身者の日 / 写真家の日
19 - 写真家の日
21 - 住宅の日
22 - 宗教の日 / 民俗学の日 / 教育スーパーバイザーの日
24 - アーティストの日 / 学校の日
25 - マーケティングの日 / ブラジル陸軍記念日 / 軍人の日
26 - 女性平等の日
27 - 心理学者の日- 不動産業者の日
28 - 銀行の日 / 家禽ハンターの日
31 - 栄養士の日


9月
02 - 写真記者の日 / 花屋の日
03 - 軍事警察の日 / 生物学者の日
05 - アマゾンの日 / 若者の日
06 - 仕立て屋の日 / 消防士の日 / 美容師の日
07 - 愛国の日 - ブラジル独立記念日
08 - 教育の日 / 国際識字普及デー
09 - 獣医の日 / 企業管理者の日
10 - 出版の日 / ジャーナリストの日 / セレナーデの日
12 - レクリエーショデー
13 - 農業技術者の日
17 - 世界理解の日
18 - 赦しの日
19 - 演劇の日 / 聖書学校の日
20 - 自治体職員の日 / ガウチョの日
21 - 樹木の日 /  ラジオ放送の日 / 農業の日 - 農家の日
22 - 青年の日 / 鳥の日 / 経理担当者の日
23 - 溶接作業員の日 / 春の始まり /  発明の日
25 - ラジオ日 / 交通の日
27 - 高齢者の日/ 配管工の日
28 - 聖書の日 / (黒人)母の日
29 - 石油の日
30 - 秘書の日


10月
01 - 販売員の日
03 - ラテンアメリカの日 / 歯科医の日
04 - 世界動物デー / 恩赦の日 / 自然の日 / 犬の日
05 - 鳥の日
06 - サイクリストの日
07 - ブラジル人作曲家の日
08 - 東北人の日 / 基本的人権の日
09 - 陸上競技の日
11 - 身体障害者の日
12 - こどもの日 / ヒスパニックの日 / サッカーの日 / 農業技術者の日/ 保険ブローカーの日 / 海の日 / バスケットボールの日 / アメリカンデー / アパレシーダ聖母の日
14 - 牧畜業の日
15 - 先生の日/ 国民教育の日
16 - 科学技術の日 / 世界食糧デー / 麻酔の日
17 - ブラジル航空産業の日 / 電気技師の日
18 - 医者の日 / 画家の日 / レポーターの日 / 港湾荷役の日 / 軍縮の日
19 - ミッションデー
20 - 航空管制官の日 / 詩人の日 / アーキビスト(書類整理人)の日
21 - 秘書の日
22 - アマチュア無線の日
23 - パイロットの日 / 航空の日
24 - 国連の日 / 世界開発デー
25 - デモクラシーの日 / 靴屋の日 / 口腔外科の日
26 - 建設労働者の日
28 - 公務員の日
29 - 本のナショナルデー
30 - 商売人の日
31 - 航空乗務員の日 / 改革の日 / 世界貯蓄デー / 鉄道の日


11月
02 - 死者の日(ブラジルのお盆)
03 - 美容師の日 / 女性参政権の日
04 - 発明の日 / ボーイスカウトの日
05 - 文化の日 / ブラジル映画の日 / 科学の日
08 - 世界都市計画の日 / レントゲン技師の日
09 - ホテルの日 / マネキンの日
10 - 自動車産業の日
11 - スーパーマーケットの日
12 - 学校長の日
14 - バンデランチスの日/ 識字率向上の日
15 - 共和国記念日/ 新聞配達の日
17 - 創造性の日
19 - 国旗制定記念日 / チェスの国際デー
20 - 黒人文化の日 / 子供の権利宣言の日(国連)
21 - ホメオパシーの日
22 - 音楽の日 / 自由の日
25 - 世界献血者デー
28 - 無名戦士の日 / 感謝祭
30 - 雇用主の日


12月
01 - 国際エイズデー / 移民の日 / 貨幣収集家の日
02 - サンバの日 / カップルの日
04 - 広告の日 / 炭鉱労働者の日
05 - ブラジル赤十字デー
08 - 家族の日 / 正義の日 / スポーツ史官の日
09 - アルコール中毒治療者の日 / 史官の日
10 - 国際人権デー
11 - 建築家の日 / エンジニアの日 / 測量士の日
13 - 海兵隊の日 / 視覚障害者の日 / メガネの日
15 - 庭師の日 / ジャーナリズムの日/ エスペラント語の日
16 - アマチュア演劇の日 / 予備兵の日
20 - 優しさの日
21 - プロアーティストの日
23 - 隣人の日
24 - 孤児の日 / 赦しの日
25 - クリスマス
26 - 追憶の日
28 - 救命の日
31 - 返品の日 / 希望の日

※参考にしたサイトはこちら CALENDARIO COMEMORATIVO
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